L'Ecume des Jours
ベジフレンチ。ヘルシーでカラフル。美しいは美味しい。画像はクリックすると大きくなります☆
TITLE : ケータリングでした。
TITLE : ジャミン・カー
TITLE : ぎゅう
TITLE : 新種
TITLE : ホワイトアスパラガス
TITLE : そら豆とローリエ

のごはん。
塩とローリエを加えて普通に炊いた雑穀ごはんと
色よく塩ゆでしたそら豆を合わせたごはんです。
もうそら豆が出ているのか。
春になったばかりなのに、今年はいろいろ早いなあ。
そら豆は彩りがきれいでふかふかの香りが好きな豆です。
子供の頃、春の終わりで夏の始めは、いつも
茹でたてのそら豆がおやつだったのです。
秋は衣かつぎ。つるりと剥いて食べました。
どちらも湯気の思いでです。
うれしい記憶とつながっているので、
見かけるとついつい買ってしまいます。
いんげんとパルメジャーノとバタで温かいラグーに
するつもりでしたが、試してみたくて、ご飯にしました。
結果は大成功☆
ほくほくほろりと口の中で崩れてお米を包み、
ふんわりと豆の香りと微かな塩気とお米の甘さが清涼な複雑さ。
ほのかなローリエの香りも利いて、爽やかなごはんです。
そら豆は香り良く、また、莢豆よりも大きいので
お米を炊いたあとに混ぜ込んでも充分な豆の香りがします。
口に運ぶと、ピースのような破裂感が無いので
豆ご飯が苦手な方にもオススメ出来そうです。
お結びにしても、白いお米に若い緑が映えてとてもきれい。
さっとピンクに染まった茗荷やラディッシュの甘酢漬けと
合わせたいです。ということはやはり初夏のご飯なのか。
ちょっとフライングでした〜。

TITLE : コレクション
TITLE : 休憩中
TITLE : 欲しい。

コレ。
いや、たぶん使わないと思うけど。と、前置きした上で、
ノイシュヴァンシュタイン城とロンドンの時計塔が特に欲しい。
隠れクッキー型コレクターなので、ココロくすぐられてます。
世界の有名建築物型。ココロくすぐられずにいらりょうか。
パッケージの可愛さに、手に入れても、そのまま飾りそう。
よく出来てます。
かわいい。

TITLE : いちごミルク
TITLE : 木の芽がない
TITLE : 浅蜊と蕗と春ごぼう
TITLE : 難所越え
TITLE : ボトルキープ
TITLE : 菜の花の
TITLE : 苺のスープ

数日前、KUNIさんの日記の苺のバルサミコマリネを
「いいなー、美味しそうー」とモニタ越しに
指をくわえて眺めていたのでした。
大阪は遠し。よよよ。
可愛いお値段のさちのかを発見したのでふらふら求め、
頂き物のマスカルポーネと合わせてスープにしてみました。
サブリミナルです。そして果物の宝石と言われる苺の魔力です。
火を通していないので、スープと言うかピュレなんだけど。
果物の豊富なハンガリーでは春から初夏にかけて
苺やサクランボでスープを作るのだそうです。
冬の間は林檎のスープ。1月のレッスンでしました。
いずれもピンクで甘酸っぱくて、ほんのり温かいスープ。
濃厚なクリームを添えるのがまた格別な味なんだそう。
想像するだけでわくわくするなあ、と思っていたら
いつも楽しみにしている世界のキッチンからの新作は
ハンガリーの桃のスープでした。
なるほどー。桃かあ。
夏になったらつくってみよう。
うっすらピンクで甘酸っぱい味。
楽しみ。ふふ。
とろとろ桃のフルーニュは見つけるとふらふらと買ってしまっています。
淡い感じでとろとろふるふるです。うりこも買って飲んでたね☆
ハンガリーではお土産用の瓶詰めで売っている伝統的なスープが
東洋の島国でペットボトルで楽しめてしまう、なんというか、
そのはしっこさが、ちょっとうれしい。

TITLE : 菓子器展

菓子器展。
すばらしかったです。
桜の抹茶椀と黒が利いたモダンなお抹茶椀が
欲しくて、見惚れて、もじもじしていました。
とても上品で温かく、清潔で清廉な
でも艶っぽさもあるすてきな器ばかりです。
皆様、ぜひ、お出かけくださいませ。
TITLE : おうちをさがしています
珍しく自転車こいで出かけたら、迷い犬と出会いました。
けやき通り、ようは幼稚園の近くで、5〜7歳くらいの
豆柴より少し大きめの小柄な柴犬です。
リードとおそろいの可愛い小花の刺繍の首輪をしています。
お庭飼いな感じのざっくりした手触りのコロッケ色の体に白ソックス脚。
緊張して体に触らせようとしないので性別がまだわかりません。
目はまだ茶色なので若い仔だと思います。
鼻はまだらにピンクです。
通りすがりのご近所の方に尋ねたら、
皆さん素晴らしい行動力で近所の犬のいるお宅に
問い合わせて下さいました。けど、残念ながら該当宅なし。
取り急ぎ警察に届けたり(落とし物なんですね)
迷子犬のパネルを作ったりする予定です。
今は近くのショップのオーナーが保護して下さっています。
どなたかお心当たりのある方は、どうぞご連絡くださいませ。
よろしくよろしくお願いいたします。
けやき通り、ようは幼稚園の近くで、5〜7歳くらいの
豆柴より少し大きめの小柄な柴犬です。
リードとおそろいの可愛い小花の刺繍の首輪をしています。
お庭飼いな感じのざっくりした手触りのコロッケ色の体に白ソックス脚。
緊張して体に触らせようとしないので性別がまだわかりません。
目はまだ茶色なので若い仔だと思います。
鼻はまだらにピンクです。
通りすがりのご近所の方に尋ねたら、
皆さん素晴らしい行動力で近所の犬のいるお宅に
問い合わせて下さいました。けど、残念ながら該当宅なし。
取り急ぎ警察に届けたり(落とし物なんですね)
迷子犬のパネルを作ったりする予定です。
今は近くのショップのオーナーが保護して下さっています。
どなたかお心当たりのある方は、どうぞご連絡くださいませ。
よろしくよろしくお願いいたします。
TITLE : 4月のお知らせ

豚足のサラダ
花豆のミントマリネ
蕗のグラティネ
新玉葱のローズマリーとシェリー風味
そら豆といんげんの焦がしバターソース
湯引き帆立と春野菜のスープ仕立て
抹茶と桜のマカロン
春野菜のキッシュもしたい気が…むむむむむ。悩み中です。
日程は11:00からのお昼のクラスは
5日(土曜日)
8日(火曜日)
9日(水曜日)
13日(日曜日)
15日(火曜日)
16日(水曜日)
19:00からの夜のクラスは
23日(水曜日)
24日(木曜日)
です。
よろしくお願い致します。
もう少し増える予定ですので、
またblogにてお知らせ致します〜。
上記以外の日程も4名様以上のグループレッスンでしたら
開設可能です。どうぞお問い合わせ下さいませ。
上記の日程の中から、第1〜第3希望までのご希望日をご明記の上、
izumingo@mac.com
までお知らせ下さいませ。
よろしくお願いいたします。
※メールの不具合について※
メールの送受信にときどき不具合が出ています。
レッスン等お問い合わせ下さった方には、
必ず2日以内に返信させて頂いているのですが
「問い合わせたのに返事が返って来てない」
という方がいらっしゃいましたら
事故の可能性が高いです。
お手数をかけまして恐縮ですが、
お名前とご用件とメールアドレス、
お電話またはファクス番号を
鍵コメントにてご記入下さいませ。
(※鍵コメントは他の方には見えません)
折り返し、ご連絡させていただきます。
申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
5月のデザートに、バナナのクリームと苺のプレザーブ
をしようかと思っています。苺がぎりぎりかなあ。
TITLE : 莫窯 菓子器展

*期日
2008年3月20日(木・祝)〜26日(水)
12:00〜19:00 会期中無休・入場無料
*お茶の日
3月20日(木・祝)・22日(土)・23日(日)は
季節の和菓子と抹茶をお出しします。
料金/1,000円(和菓子・抹茶代)
*会場
「手の間」
〒810-0023 福岡市中央区警固2-19-9百田ビル2F
tel / 092-761-0395
優しくて上品な器をお作りになる上原治夫先生の春の個展です。
お茶の日のお菓子は藤丸正一さん。
夢のような組み合わせ☆
皆様、どうぞ、お出かけくださいませ。
TITLE : バナナのジャム

バナナのジャムって、なに?と
友達からメールが来るので、ちょっと紹介。
あんまり変わったことしてませんよー。
両端とすじを除いて切ったバナナ、砂糖、レモンの果汁
を和えて水分を出したら軽くつぶしながら火にかけて
アクをすくったら、中火に替えて煮詰めるだけ。です。
お好みでラム酒やココナツのリキュールを加えて下さい。
今回のはホワイトチョコレートと生クリームも
加えて、ジャムと言うか、クリームに仕上げました。
生クリームの替わりにココナツクリームでもいいかも。
その時は砂糖はキャソナードや三温糖がいいかも。
粗く刻んだピーナツを入れてもおもしろいかも。
ピスタチオにした方が、色がきれいかも。
などなどなど、発想はつきません。
このように、日々あれこれそれを組み合わせ
なにを作ろうかな、と考えて暮らしています。
犬と。
わん。

TITLE : いちごとバナナ
TITLE : 大人ですので、
TITLE : フランスのリボン
TITLE : ママレード、その後
TITLE : 土の筆
TITLE : 猪のシヴェ

シヴェcivetとは。
猟期で獲た禽獣を赤ワインで煮込んだ料理を指し、
使った獣の血でつないだソースを使った料理をいいます。
本来は赤ワインとタマネギやにんじん、セロリなどの香草野菜ではなく、
浅葱と共に煮込んだ料理で、浅葱civeが語源と言われています。
中世ではポタージュの一種として愛されていましたが、
構成の料理人により洗練されて、現在の形に落ち着きました。
禽獣だけでなく、オマールやラングティンなどの甲殻類のシヴェや
甲殻類以外にもアワビなどのシヴェもあり、大西洋岸の
ブルターニュ地方では、赤ワインで煮込んでいるそうです。
変わったところでは、牡蠣のフリットを生姜、シナモン、カルダモン、
クローブ、サフラン、揚げ玉葱とワインとビネガーで煮込むシヴェもあります。
これら魚介類を用いる場合は、赤だけでなくに白ワインも使い、
ホテル・オークラの故小野正吉氏の著書にはボルドーの白ワインを
使った伊勢海老のシヴェが載っています。とても美味しそう。
しかし私のカバーエリアは家庭料理ですので、
手に入らない材料はカットして、他の物で代用です。
ぐっと簡単にして、血も使わずに仕上げました。
猪肉を塩、胡椒、香味野菜とハーブと赤ワインで2日間マリネして
粉をはたいてソテーしたら、マリナードと共に2時間30分煮込みます。
手間ひまは最小限、時間だけをかけてゆっくり作る美味しい煮込みです。
山育ちのお肉は山の生り物と相性がいいので
マリナードにカシスのリキュールやレーズンを
加えても、コクと香りが加わって美味しいです。
猪は、繊維が密で脂は甘く、でも、あっさり。
山菜の蒸し煮と盛り合わせて春の一皿。

TITLE : 山菜の蒸し煮
TITLE : 甘夏とローズマリー
TITLE : 苺のジャム

今年初めての苺ジャムは、これこのように
シンプルに苺と砂糖だけで仕上げたので、
2回目からはいろいろと遊びを入れて楽しんでいます。
今回は、苺と砂糖とレモンとバニラとコリアンダーシード。
南のスパイスを使っているのでエキゾチックで華やかな味。
ミントを加えたら、もっと南の香りがするかもしれません。
シナモンとミントもいいし、ミントでなく黒胡椒もいいかも。
いろいろ試してみるつもりです。
わくわくします。
保存が目的というよりは、季節の味を楽しみたい気持ちが強いので
作る量は少なくして、うんと美味しく香り良く作りたいと思います。
スパイスもハーブも惜しまず、ふんだんに使ってしまいましょう〜。
季節の贅沢です。
堪能しましょう☆

TITLE : ケープタウンから

アフリカンライフを送っているせいごうくんから
簡単なお米料理のリクエストがきましたので
豚とクレソン丼をお昼ご飯に作ってみました。
丼にごはんをよそう。
塩胡椒した豚肉をオイルでソテーしてごはんに乗せる。
フライパンの余熱でクレソンの茎を軽くソテーして豚肉に乗せる。
火を止めて少しフライパンが冷めたら、大さじ1くらいのバタを
溶かしてフライパンの底にこびりついている旨味を溶かす。
これを豚肉とごはんにかけて、クレソンの葉をどっさり。
黒胡椒と岩塩をちらす。
画像でしかアピールできませんが、
実に香ばしく美味しいのです。ふふ。
せいごうくん、どうでしょう?
帰って来たら、ごはん会しましょうねー。
あ、お醤油を持って行ってるなら、バターと合わせると
豚とクレソンの醤油バター丼になりますよ。うまうまよ。
せいごうくんは松永誠剛くんというお名前で音楽家です。
福岡が世界に誇る、とても美しい音を奏でるベーシストです。
福岡在住ですが、ワールドワイドな活躍で演奏したり
録音したりしているので、福岡には実はあまりいません。
希少性高し。ははは。
今はアフリカで音楽三昧中。
帰って来たら、ライブがあります。
皆様、どうぞお出かけくださいませ☆
詳細はコチラ。
TITLE : レバーペーストのパスタ
TITLE : ガレット

ガレットとは円盤状の菓子や料理の総称で、
galet(小石)から派生した言葉と言われています。
穀物を食べ始めた新石器時代に、熱した石の上で穀物の粉を水で溶き
粥状にしたものを焼いていたと言われ、とても古い歴史を持っています。
小麦粉、そば粉で作られることが多く、現在はお菓子のクレープや、
エピファニーに食べるガレット・デ・ロワというパイが有名です。
画像はイカのガレット。
ガレットなんて書くと小洒落フレンチのようですが、
その正体はイカハンバーグです。洋風イカのつみれ。
イカ、卵、強力粉、バジル、パプリカ、
パルメザンチーズ、塩、胡椒、レモン汁、
をイカの塊が残る程度にフードプロセッサにかけて
スプンで小ぶりにまとめてにんにくとオリーブオイルで焼き上げて、
そのそばでトマトのスライスも焼いて盛り合わせて出来上がり。
フードプロセッサで粗めのミンチにしているのと
強火でさっと火を通すので柔らかく仕上がります。
カットしたレモンを添えても良さそうです。
パルメザンチーズとイカのクセとが相まって、
乙な味になりますが、ちょっとしょっぱかったかな〜?
ハーブはローズマリーでもいいかも。
夏頃にレッスンでしようと思ってます。
キリッと冷やした白に合うでしょう〜。
TITLE : カラフルな一日
TITLE : はりはり
TITLE : つやつや

無農薬の新甘夏の皮でピール作り中。
茹でこぼして渋みをとる間も砂糖と煮含めている間も
柑橘類特有の爽やかな香りがキッチンに溢れます。
出来上がりは、つやつやです。
ほろ苦甘くて大人の味。
そのままシロップを乾燥させて、
またはグラニュー糖をまぶして乾かして
煮沸した清潔な瓶に入れて冷暗所で保存します。
瓶にブランデーやラム酒、コワントローを注いで
ピールを漬けて、より香りを複雑にするのもオススメ。
これはちょっとした贈り物としても、相手に喜んでいただけます。
用途は多様で、パンやケーキに焼き込む他、肉料理に添えたり、
朝食のジャムの代りに厚切りのバタと一緒にトーストに載せたり。
あるいは塩気の効いたブルーチーズとクラッカーに載せると
すいすいとワインの進む気の利いたおつまみです。
同じく皮を使ってママレードも作ろうかと思い中。
ママレードはヨーロッパで薬として使われていた時代があり、
スコットランド女王メアリーは、この「美味しい薬」食べたさに
何度も仮病をつかった、というエピソードがあるそうです。
エリザベス・ゴールデンエイジに行かなくちゃ〜。

TITLE : ふわふわ
TITLE : 3月のテーブル
TITLE : ぱぱんがぱん

全粒粉 80g
強力粉 100g
薄力粉 100g
自然塩 小さじ1
砂糖 小さじ1
ドライイースト 小さじ1
水 180cc
オリーブオイル 大さじ1(またはアーモンドオイル)
レモンピール 25g
オレンジピール 25g
くるみ 150g(粉っぽくならないよう手で砕く)
ボウルの中でゴムベラで軽くこねて醗酵。
ガス抜きして胡桃とドライフルーツを加えて
成形してもう一度休ませて190℃で16分。
ゴハンスキーでありパンスキーでもあるので
空いた時間にちょこちょこパンを焼いています。
これは最近作ったお気に入りのパン。
基本の生地にあり物を混ぜてみたら、
予想通りたいへん美味しかったので
自分メモ的に配合を記しておきます。
パンを作るときは、うっかり醗酵しすぎないように、
1次醗酵も2次醗酵も冷蔵庫に入れて1時間〜、くらい。
その間に他の仕事を済ませるスタイルです。
私がパンを勉強したイル・プルーとコルドン・ブルー代官山校は
どちらも作業場は「冷蔵庫か!」と思うくらい冷え冷えな場所で
夏でも貼るホッカイロを装備して生地をこねたりしていました。
それほど寒くても生地はちゃんとゆっくり立ち上がってくるので
温かい醗酵機に入れなくても問題ありません。
低温で醗酵させた方が美味しい気もします。
なので醗酵は低温で、と言う自分ルール。
えーと。
実は、パンに関してはあまりまじめに理論を勉強していないので
余技というか趣味と言うか、自分の中でもちょっと仕組みが曖昧です。
ああ、言っちゃった。勉強せねば。するする。
コナモノは生地がすべすべで作っていても気持ちが良いです。

TITLE : 葱の行方

水 大さじ1(または出汁)
めんつゆ 大さじ1,5〜2(濃縮タイプ)
葱の青い部分 1本分(刻む)
豆腐 1/2丁(水切りする。面倒ならパス。2cm角にカット)
たまご 1個(粗く溶きほぐしておく)
ごはん 適量
七味唐辛子 適量
15cmくらいのフライパンにたまご以外の材料を入れて火にかける。
葱に火が通り豆腐が温まったら、溶いたたまごを流し入れざっと混ぜる。
好みの加減(半熟が美味しいです)に火を通して、器によそっておいた
ごはんの上に載せる。好みで七味唐辛子やのりを散らす。
丼仕立てなら2人分の分量です。
葱の青い部分は、どうされていますか。
と、いつもすてきなWさんからご質問をいただいたので
お気に入りの、葱と豆腐の卵とじ丼を作ってみました。
豆腐の柔らかさと半熟に火を通した卵のとろける舌触りと
葱のシャリシャリした食感と香りが食慾をそそる一品です。
私はごはんに載せて食べるのが好きですが、もちろんそのままでもOK。
たまごは2個にしても。卵白が多い方がとろりとなめらかになりやすいので
からすみ卵を作った残りの卵白を加えて作るのもオススメです。
だーまんさんのご近所にも豆腐が売ってるといいなー、と思います。
































